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モンキー125用ビキニカウル DS-07

モンキー125用ビキニカウル(商品番号:ds-07)

 

厳しくなる排気ガス規制と50ccの販売不振でカタログ落ちしてしまったモンキーですが、最終モデルが発売される直前に開催された東京モーターサイクルショー2017で発表されたのが、モンキー125です。ホンダのグロムに搭載される125ccエンジンを専用セッティングにして搭載されたモンキー125は大いに注目を浴びました。 モンキーと言えば、カスタムを楽しむユーザーが多い車種としても有名です。モンキー125用ビキニカウルは、ワールドウォーク開発陣のアソビゴコロで生まれました。

モンキー125用
  • ・カラー:バナナイエロー・パールネピュラレッド・グリッターリングブルー・Pシャイニングブラック
  • ・素材:本体:ABS
  • ・作業時間:0.5h
  • ・付属品:ビキニカウルマウントボルトASSY
  • 製品名・型番
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特徴

大きさのミスマッチが楽しい

ワールドウォークには丸目一灯のバイクに装着する為のビキニカウルが3つ揃っています。その中でもモンキー125用に選択したのは250ccクラスから1000ccオーバーの車両まで幅広く使っている大きめのビキニカウルを選択しました。125ccクラスのバイクにしてはヘッドライトの径が大きかった事もありますが、モンキー125の車体に対して若干大きめのカウルとのミスマッチ感を楽しんで欲しいという開発陣の意図があります。

純正色に合わせて塗装します

モンキー125に採用されている塗装色はパールネビュラレッドとバナナイエローの二色。どちらも他のホンダ車には採用された事がない新色です。ワールドウォークではいち早く塗装されているパーツを手配して調色データを作りました。

スクリーンの長さと色はそれぞれ二種類

スクリーンはRタイプと、Rタイプよりも30mmほど長いAEROタイプの二つの形状から選択可能です。 スクリーンの色もスモーク、クリアタイプから選択が可能です。 高速道路の走行や長距離ツーリングに出かける方は風防効果の強いAEROスクリーンがオススメです。

下道のトコトコツーリングが更に快適に!

通勤で一週間ほど試乗してみたところ、なんと燃費はカタログスペックよりも上の79km/Lでした。

燃料タンク容量は5.6Lなので計算上の連続航行距離は脅威の442km。ふかふかのシートと前後共に柔らかいサスペンションの乗り心地は良好で長距離運転時の疲労を和らげます。

モンキー125にビキニカウルを追加で装着する事で体に当る風を緩和させ疲労を軽減します。タイプR、タイプAEROスクリーン共に体の中心にあたる風を緩和させます。

身長などによっても体感には差がでますがタイプAEROスクリーンの方が30mm長いのでヘルメットから下にあたる風を。タイプRスクリーンは首下にあたる風を緩和させるイメージです。

更にビキニカウルは整流効果にも優れているのでダウンフォースを発生させフロントタイヤの設置感をサポートします。

カラーイメージ

グリッターリングブルー

バナナイエロー

パールネピュラレッド

  • 製品名・型番
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