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アルミ削り出しスマートフォンホルダー

アルミ削り出しスマートフォンホルダー(商品番号:sh-1)

 
今やナビの代わりにスマートフォンをバイクにマウントして使用するのが当たり前になりました。スマートフォンをハンドルにマウントする為のホルダーは各社から提供されていますが、安価なプラスチック製品がほとんどです。質感を大事にするために金属を多用した車両やカスタム車両にプラスチック製のスマートフォンホルダーは似合いません。ワールドウォークは可能な限り安価で機能性に優れた製品をメインに提供していますが今回は「質感」を大事にして製品開発を進めました。

≫ 素材

本体はアルミ、ボルト類の一部にスチールを採用しています。
汎用 22.2φハンドルを採用した車両やスマートフォンマウントバーなどを装着した車両
  • ・素材:本体/アルミ ボルト類/ステンレス・スチール ゴム
  • ・作業時間:0.1h
  • ・付属品:説明書
  • ・日本製
  • ・販売価格:19,800円

アルミ削り出しスマートフォンホルダー(商品番号:sh-1)

 

幅広いスマートフォンに使用可能

縦120mm~175mm、横65mm~92mmまでサイズを調整可能。幅広いスマートフォンに対応可能です。

サイズ変更はハイピック・つまみネジで簡単

縦横サイズの調整は手で回せるハイピックつまみネジで簡単に可能です。

落下防止機構つき

つまみネジが緩んでしまった場合にもバネの力でテンションがかかるので簡単にはスマートフォンが落下する事はありません。

爪の位置調整が可能

左右上下に一つずつついている爪の位置は変更が可能。爪が邪魔で充電ケーブルが刺さらない時などに便利な機構です

滑り止めと緩衝材を兼ねる特殊ゴムスポンジを採用

爪四箇所と本体二箇所には滑り止めとスマホの傷防止を兼ねて耐熱・耐候性に優れた中硬度のクロロプレンゴムスポンジを採用しました。もちろん出荷時は貼り付けた状態ですので面倒な手間はありません。

ハンドリングに影響しない軽さ

本体は軽量なアルミで製作したため、重さはたったの0.18kg。バイクのハンドリングに影響しません。

 

本体はアルミのブロックを贅沢に切削加工して作り出すCNCにて作りました。切削の際にできた刃の跡は磨きをかけて完全に消す事もできますがあえて少しだけ残してヘアライン加工のように見せています。金属の質感を強調し高級感を強めています。

装着は22.2φパイプにボルトで固定

ゴムなどを使って幅広い太さにマウントさせる事を可能にした製品もありますが、ゴムは痩せるのでホルダーごとスマートフォンが落下する可能性があります。シンプルに22.2φハンドルにクランプする機構を採用しリスクを軽減しました。

スマホの縦置き・横置きに対応

本体中央の低頭ネジを緩める事で縦置き・横置きどちらでも使用可能です。

本体の落下防止機構付

つまみネジを緩めすぎてしまった場合に本体の脱落を防ぐネジを一箇所設けました。落下してキズが付くのを防ぎます

本体は腐食に強いアルマイト仕上げ

耐久性と腐食に強いアルマイト処理で仕上げる事で傷に強く長く使える仕様としています。

スマートフォンマウントバーとの相性も抜群

車種専用設計のスマートフォンマウントバーとの相性も抜群。組み合わせる事で細かい位置調整が可能となります。

主要スマートフォンサイズ

アップル
アイフォン11 Pro MAX 158×77.8 アイフォン11pro 144×71.4 アイフォン11 150.9×75.7 アイフォンXS MAX 157.5×77.4 アイフォンXS 143.6×70.9 アイフォンXR 150.9×75.7
シャープ
アクオスsense3 147×70 アクオスsense3 プラス 160×75 アクオスzero 154×73 アクオスR3 156×74
ソニー
エクスペリア1 167×72 エクスペリア5 158×68 エクスペリア8 158×69 エクスペリアACE 140×67
oppo
Reno A 158.4×75.4 Reno10x zoom 162×77.2 A5 2020 163.6×75.6 R17 pro 157.6×74.6 Ax7 155.9×75.4 find X 156.7×74.2
huawei
nova 5T 154.25×73.97 P30 149.1×71.36 p30 Lite 152.9×72.7 p30 pro 158×73 mate20 pro 157.8×72.3 mate20 lite 158.3×75.3 p20 149.1×70.8 p20 pro 155×74

取り付けイメージ