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PCX125/150 2018~用 ウィンドスクリーン

PCX125/150 2018~用 ウィンドスクリーン(商品番号:ws-33)

 
PCXは2010年に登場すると爆発的な人気を得て2018年までには4度ものモデルチェンジを繰り返しました。今やキーレスエントリーやLEDヘッドライトなど先進の装備が採用されていますがウインドスクリーンの長さは控えめなので街中ではプロテクション効果を感じることができません。高速道路での連続走行による疲労や冬場の寒さ、雨天時の体に当たる雨を緩和。更にオプションパーツを使えば視認性抜群の位置にスマートフォンをマウントする機構を採用したロングウインドスクリーンの登場です!

≫ 素材

スクリーン本体:アクリル(スモークカラー) ステー類:スチール 黒塗装仕上げ
PCX(2BJ-JF81)2018~ PCX150(2BK-KF30)2018~ PCX HYBRID(2AJ-JF84)2018~
  • ・カラー:スモーク(半透明)
  • ・素材:スクリーン本体/アクリル 取り付けステー/スチール黒塗装仕上げ
  • ・作業時間:1.0h
  • ・付属品:取り付けボルト一式・説明書
  • ・販売価格:14800円

PCX125/150 2018~用 ウィンドスクリーン(商品番号:ws-33)

効果を体感できるサイズ

スクリーンはサイズが小さな物でも確実に効果があります。ですが体感には個人差があります。この製品は縦620㎜×横370㎜と大型なので下道でも効果を体感しやすいサイズです

正確な仕事が求められるステー形状

スクリーンをマウントするステーを車体に装着するためには数㎜のカウルの隙間を通す必要がありました。レーザーカッティングと曲げ加工の精度は国内製造ならではの技術力です

車体のイメージを引き締めるスモークスクリーン採用

実用性重視の大きめスクリーンを装備する野暮ったいイメージになりがちですが、スクリーンカラーをスモークとすることで引き締まった印象に。

発売予定の変換アダプタを使えばスマホホルダーも装着可能

ステー部分は13φの丸棒で構成。発売予定の13φ→22.2φ変換アダプタを使えば視認性の良いポジションにスマートフォンホルダーをマウント可能です

軽量化のためステーの一部をレーザー加工

マウントステーの一部をレーザーで肉抜き加工をし軽量化。デザインにも貢献しています

PCXのデザインに合わせたスクリーン形状

PCXのカウルデザインに合わせてスクリーンを選択したため後付け感は最小限に。

ホンダ純正特殊ナットを採用

取り付けの際には純正スクリーンを固定しているホンダ純正ナットを追加で二つ使います。純正品ゆえに高額なので販売価格を抑えるためにPCXを製造するタイホンダから大量に仕入れています

スクリーンはラバーマウント

振動や段差などでスクリーン本体にヒビが入るのを防ぐためにラバーマウントしました

取り付けイメージ